住所を1つ入力するだけで、
不動産鑑定に要る公的資料を、
1項目1ページの検算資料に。
路線価、用途地域、ハザード、取引価格、最寄駅、近隣施設——不動産鑑定評価に必要な公的資料を自動で収集し、 出典URL・取得日時・データ更新日を明記した「そのまま検算者に送れる」レポートに整えます。 地点をクリックするだけの地点検索、敷地を囲むだけの範囲検索、どちらにも対応。
14日間無料 · クレジットカード登録不要で開始可 · 全国対応(地番まで)
1回の調査で、これだけの資料が揃う
各ページには出典URL・取得日時・データ更新日が自動で明記されます。公式サイトの実画面をそのまま証拠資料として残せるので、「本当にこの内容で合っているか」を検算者が自分で確認できます。
操作は3手だけ
住所の入力に住所ジオコーディングは使いません。地図上のクリックそのものが調査地点になるので、丁目・地番単位のズレが起きません。
地点 or 範囲を指定
1点をクリックする地点検索と、敷地を囲む範囲検索。範囲検索では用途地域やハザードが敷地内で複数パターンに分かれる場合も見落としません。
自動で収集・撮影
各公的サイトを実際に操作し、実画面のスクリーンショットと数値データを並行取得。取得できた項目から順に、書記丸メモも先出しで確認できます。
そのまま印刷・提出
1項目1ページに整形済み。Cmd+Pでそのまま検算資料としてPDF保存し、検算者に送れます。
「結局自分で調べ直した」をなくす
出典・取得日時を全ページに明記
数値の裏取りができるよう、どのページにもアクセス先URLと取得日時、データの更新日を自動で焼き込みます。
通常写真+拡大写真の2枚構成
公式サイトの実画面に加えて、対象地点付近を拡大した写真も自動で用意。細部まで見た目で確認できます。
範囲内のパターンを網羅
1つの敷地内でも要因が変わるケースを、地点クリックではなく敷地を囲む方式で拾います。洪水と高潮・津波・土砂は別枠で判定し、無駄な重複表示も出しません。
地味だけど、効くところにこだわっています
書記丸メモは先に読める
実画面のスクリーンショット取得には時間がかかりますが、書記丸メモだけは先にでき次第すぐ表示。待ち時間中も内容の確認を始められます。
前面道路は自分の目で指定できる
前面道路の種別・幅員は評価額に直結する項目。自動検出に任せきりにせず、地図上でクリックして対象道路を自分で指定できます(最大4本)。
調べた内容は自動で保存
調査履歴は自動で残るので、一度取得したレポートは何度でも見返せます。同じ物件を再度調べ直す必要はありません。
使う分だけ、あるいは定額で
単発の調査から、日常的な業務利用まで。まずは14日間、無料でお試しいただけます。
- 月10件までの調査が定額
- 超過分はスポット料金で追加可
- 収集項目はすべて利用可能
※ いずれのプランも、初回登録から14日間は無料でお試しいただけます。
次の調査、住所を打ち込むだけにしませんか。
登録は数十秒。14日間、無料でお試しいただけます。